› 北京の情報をお伝えします。 › 名所旧跡2009年11月27日
国家大劇場
これは2007年9月に建築された国家大劇場です。
天安門広場の西端、人民大会堂の西側にあります。
天安門広場に遊びに行ったとき、すぐ見えることができるのです。
写真から見ると、なんか卵のようだと思いますね。
これも外国人デザイナーの作品だそうです。
なんだか北京の有名建築は外国人のデザイナーによっって設計されたものの感じ。
鳥の巣、北京首都国際空港第3ターミナルビル、cctvビルなどここ数年に新築された建築は全部外国人デザイナーの作品のようです。
なんだか悲しくなっちゃった感じ。
そして疑問も出てきました。
外国人じゃないといけないですか。中国人はだめなのですか。
もしそれは本当としたら、中国人はもっと頑張らなきゃいけないですね。

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2009年11月02日
天安門
天安門です。
北京の中心、紫禁城の南に位置しています。今までは、500年余りの歴史があります。
天安門の城楼の部屋は東西九室、南北五室、古代皇帝「九五の尊」の意味を表しています。
休みにもう一度天安門広場に遊びに行ってきました。今の天安門は既に北京のシイポル、又中国のシンポルになりました。ほら、この写真を見ると、天安門の威厳が十分感じられますよね。

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2009年10月23日
水長城
黄花城水長城の入り口。
黄花城の長城は中国で有名な水長城です。
水長城の由来は?
特別な地理環境で、湖は自然に長城を三段に分けて、今の水長城になります。
北京郊外にありますから、週末家族と友達とのんびりできるいいところだと思います。
ここで画舫船に乗り、ゆっくりと観光できます。
画舫船、流石に人気ありますね!
私も耐えず画舫船に上がって、中の一員になりました^^
ほんっとにきもいです。

絶対後悔なんかありません。
見てみて、これは伝説中の水長城だ!!
ええ?これは~
ほんまに長城なの?
思った様子とぜんぜん違います。
でも、うそじゃありません。長城です。
今はもう廃墟になるみたいけど。
長城の壮大さは、
全く見えなかったです。へぇ、ここ、つりをやってる人もいますね。
そして、テントも張っていますし。
なかなかいい感じだなぁ。
休憩場?
にぎやかですなぁ。
陽射しもものすごく温かく見えている。
みんな、ひなたぼっこをしているじゃないかなぁ。
ほら、この犬、格好いいでしょう。
水泳達人みたい。
でも、晴れといっても、寒くないですか、犬さん。
もう晩秋ですよ。
体、気をつけてください!!
ここから見ると、画舫船、なんとなく、玩具見たい感じ。

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2009年10月22日
響水湖保養地
響水湖保養地は北京郊外の懐柔にあり、北京市中心よりおよそ76kmの距離を離れています。
長城、滝、泉などは集まって、とっても有名な谷です。
泉の源は湧き出る泉水の音が大きくて、1km以外にもその響く音が聞こえることで、響水湖と言う名前がありました。
ゴールデンウイークの間、観光客も多いですね。
響水湖の滝です。
響水湖長城。
本物の明長城ですよ。
写真の入った長城は
未開発で、上る事は禁止!!
危なそう!
長城から見た風景。
壮大な感じ。
ここから見ると、
長城は 長い蛇みたい。
何の木だと思いますか。
サンザシの木です。
実がなっていて、写真からははっきり見えませんけど。
この季節で、サンザシ、リンゴ、梨などを摘むイベントもあります。
響水湖保養地の農家院。
遊びに来た観光客はここで宿泊して、農家のような静かな生活を楽しめます。
駐車場には車いっぱいで、人気が高いですね。
これは響水山荘です。
私はここで一泊を泊まりました。
一回はレストランで、二階は宿泊のルームです。
施設はあまり上等ではないが、価格も高くてはありません。
ルームの外はこの様子。
山荘の中では、標準ルームのほか、
北京特色のある四合院もあります。
価格は一泊1200元で、高いといっても、4,5人も泊まることができるから、
友達と一緒に来れば、そんなに高くないと思います。

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2009年09月28日
円明園十二生肖獣首銅像
円明園西洋楼の海宴堂の噴水池に十二体の獣首人身銅像が設置されていました。
この十二体の銅像は実は水力時計で、二時間ずつに銅像の口から池に向かって、水を噴射します。
十二時になると、十二体の動物人間は全員一斉に水を噴射します。
12の動物とは、鼠(ねずみ)、牛(うし)、虎(とら)、兔(うさぎ)、龍(りゅう)、蛇(へび)、馬(うま)、羊(ひつじ)、猿(さる)、鶏(にわとり)、犬(いぬ)、豚(ぶた)の十二支であります。
1860年、英仏連合軍は円明園を焼き払った後、十二の獣首は流失してしまいました。
現在、牛、猿、虎、豚の頭部は保利集団傘下の北京保利芸術博物館に保存されています。馬の頭部は中国国家が保存しています。鼠と兔の頭部はフランスにあると知っていますが、ほかの獣首は依然、所在不明です。
以下撮った写真は本物の獣首じゃなくて、模製品です。
各写真はどの動物を代表するか、皆さん、見分けられますか。

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2009年09月27日
円明園西洋楼遺跡
西洋楼遺跡
これは円明園の中での唯一のヨーロッパ風建築です。
イタリアの伝道師によって設計され、中国師匠によって建築されました。
当時、谐奇趣、海宴堂、大水法など十箇所あまりの観光点もあるそうです。
しかし、1860年のアヘン戦争で英仏連合軍に完全に破壊されてしまいました。
いまは乱積みのほか、何も残っていません。


これは大水法の遺跡です。
この何本の柱は、世の転変 を証明しています。
教科書に載っている写真もここで撮ったようです。
「水法」はいわゆる「人口噴水」という意味です。
以下は西洋楼遺跡の様子。















これは円明園の中での唯一のヨーロッパ風建築です。
イタリアの伝道師によって設計され、中国師匠によって建築されました。
当時、谐奇趣、海宴堂、大水法など十箇所あまりの観光点もあるそうです。
しかし、1860年のアヘン戦争で英仏連合軍に完全に破壊されてしまいました。
いまは乱積みのほか、何も残っていません。
これは大水法の遺跡です。
この何本の柱は、世の転変 を証明しています。
教科書に載っている写真もここで撮ったようです。
「水法」はいわゆる「人口噴水」という意味です。
以下は西洋楼遺跡の様子。

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2009年09月25日
円明園遊覧(二)
これから正式に円明園のことについて話をいたしま~す。

綺春園の入り口。
綺春園ーー円明園三園の一つ。
ほかの二園は円明園と長春園。
私はこの門から入ったのです。
何時間も円明園を回った後、印象深いものは三つ:橋、蓮の池、枝垂れ柳。
先ず円明園の橋を見てみましょう。














感じいいでしょう。
このような、中国古風の橋が園内の所々が見えます。
もちろん、これらの橋は本物の古建築じゃなくて、破壊された後新しく作ったのです。
その歴史価値、芸術価値はもとより万分の一もないだろう。
極残念なことですね!
次は 蓮の池












蓮の池も円明園の一つ特色です。
池のあるところ、必ず蓮が植えられています。
橋と同じように、園内のあちこちは蓮の池があります。
ちょっと歩いたら、連の姿が目にはいてきたのです。
秋になったわけか、ちょっともの寂しい感じがあります。
けど、夏に円明園を遊覧することはいいアイディアだと思います。
その時、ちょうど蓮花の咲く季節です。
自分の目で満園蓮花のその優雅なすがたが観賞できる一方、鼻でそのかすかな香りも嗅ぐ事もできます。それはどんなに気持いいだろう。
枝垂れ柳の写真はここではアップロードしません。
上の写真の中で、柳の姿は少なくないと思います。
言うまでもなく、北京は中国の北方の都市です。
しかし、この写真を見たら、なんだか円明園が江南水郷の感じが溢れていますね。
綺春園の入り口。
綺春園ーー円明園三園の一つ。
ほかの二園は円明園と長春園。
私はこの門から入ったのです。
何時間も円明園を回った後、印象深いものは三つ:橋、蓮の池、枝垂れ柳。
先ず円明園の橋を見てみましょう。
感じいいでしょう。
このような、中国古風の橋が園内の所々が見えます。
もちろん、これらの橋は本物の古建築じゃなくて、破壊された後新しく作ったのです。
その歴史価値、芸術価値はもとより万分の一もないだろう。
極残念なことですね!
次は 蓮の池
蓮の池も円明園の一つ特色です。
池のあるところ、必ず蓮が植えられています。
橋と同じように、園内のあちこちは蓮の池があります。
ちょっと歩いたら、連の姿が目にはいてきたのです。
秋になったわけか、ちょっともの寂しい感じがあります。
けど、夏に円明園を遊覧することはいいアイディアだと思います。
その時、ちょうど蓮花の咲く季節です。
自分の目で満園蓮花のその優雅なすがたが観賞できる一方、鼻でそのかすかな香りも嗅ぐ事もできます。それはどんなに気持いいだろう。
枝垂れ柳の写真はここではアップロードしません。
上の写真の中で、柳の姿は少なくないと思います。
言うまでもなく、北京は中国の北方の都市です。
しかし、この写真を見たら、なんだか円明園が江南水郷の感じが溢れていますね。

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2009年09月24日
円明園遊覧(一)
先週の土曜日、円明園を参観しました。
空がどんよりしていて、外で遊覧するいい天気じゃないが、
まぁ、歴史を回想するいい天気かもしれません。
先ずはチケットのことについて紹介いたしま~す!
普通は10元だが、学生の場合半額になります。
写真はチケットの料金じゃあリません。
ガイドの料金です。
日本語の音声ガイド機もありますよ~
40元。
つきのブログから、正式に円明園のことについて話をいたします。

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2009年09月03日
鳥の巣
北京で行われたオリンピック大会、まだ忘れていないでしょう。
その特色のある鳥の巣が一見する価値があると思います。

外観です。
中に入って詳しく参観しようとしたら、 50元が必要。


この奇抜な建築物を見ると、先ず思いついたのはやはりここで行われた北京オリンピックの盛大な開会式だと思います。
そして、聖火の点火も同じように人に感動させるのではないでしょうか。

外の横断歩道。
もし疲れるとしたら、左側のような小型の観光バスに乗って観光することもできます。

記念物を売る店。
多種多様の商品は人目を引いています。
その特色のある鳥の巣が一見する価値があると思います。

外観です。
中に入って詳しく参観しようとしたら、 50元が必要。


この奇抜な建築物を見ると、先ず思いついたのはやはりここで行われた北京オリンピックの盛大な開会式だと思います。
そして、聖火の点火も同じように人に感動させるのではないでしょうか。

外の横断歩道。
もし疲れるとしたら、左側のような小型の観光バスに乗って観光することもできます。

記念物を売る店。
多種多様の商品は人目を引いています。

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2009年09月02日
北京動物園
北京動物園は中国国内一番古く、しかも動物の種類も一番多い動物園だそうです。
早くも清王朝のとき誕生し、百年あまりの歴史も有しています。
チケットは20元で、学生の場合、8元しか掛かりません.
学生って言うのはほんとにいいですね。こういう時。
タンチョウ

タンチョウかな、よく分かりません。
けど、その寝ている姿がさすかに優雅ですね。
もしある日そのようにのんびりと生活できたらいいなといつも思いましたが、やっぱり仕事のある方がよいと思います。
さもなければ、毎日毎日何すれば良いかはさっぱり分かりまっせん。
そういう自分が嫌です!
パンダ


ほら、その仕草を見て、やっぱり可愛いでしょう。
宮崎駿の最初の作品「パンダコパンダ」も思い出させまして、少年時代の記憶も噴出してきました。
懐かしいですな、その時。

象です。
遠いから、ちょっと小さいですけど。
なんだか寂しい様子に見えていますね。
ちなみに、北京の中心にある動物園は衛生などの面では色々な問題があって、早めに引っ越した方がいいと考える関係者もいるそうです。
やっぱりどんな事でも二面性がありますな。
早くも清王朝のとき誕生し、百年あまりの歴史も有しています。
チケットは20元で、学生の場合、8元しか掛かりません.
学生って言うのはほんとにいいですね。こういう時。
タンチョウ

タンチョウかな、よく分かりません。
けど、その寝ている姿がさすかに優雅ですね。
もしある日そのようにのんびりと生活できたらいいなといつも思いましたが、やっぱり仕事のある方がよいと思います。
さもなければ、毎日毎日何すれば良いかはさっぱり分かりまっせん。
そういう自分が嫌です!
パンダ


ほら、その仕草を見て、やっぱり可愛いでしょう。
宮崎駿の最初の作品「パンダコパンダ」も思い出させまして、少年時代の記憶も噴出してきました。
懐かしいですな、その時。

象です。
遠いから、ちょっと小さいですけど。
なんだか寂しい様子に見えていますね。
ちなみに、北京の中心にある動物園は衛生などの面では色々な問題があって、早めに引っ越した方がいいと考える関係者もいるそうです。
やっぱりどんな事でも二面性がありますな。

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2009年09月01日
故宮
安川さんは北京に来たのは初めてなので、しばらくガイドとして北京を案内しました。
北京の旧跡及び文化に興味を持っている方には、絶対故宮はお勧めなんです。
それは中国の最後の封建王朝清王朝の王宮です。

外の護城河(城を守るために、周囲にめぐらした堀.)

平日だといっても、あちこちで観光者が溢れています。安川さんと私も60元を掛けて、中の一員になりました。

ちょっと猿知恵を働かせ、40元を掛けて、日本語の音声ガイド機をレンタルしました。 それを利用して、日本語でガイドできますから、私自分でいちいち説明する必要がなくなりました^^ 。中国語はもちろん、日本語のほか、英語などでの音声ガイド機もありますから、中国語のうまくできない外国人にとって、とても便利だと思います。

王室の気勢がたっぷりあるでしょう。残念ながら、今の王宮は途切れない観光者で嘗ての威厳が段々失っていきます。こういう情況は当時の統治者はきっと思ったこともないでしょう。この古風の感じに見えている故宮を見て、清王朝嘗ての繁盛を回想すると、なんだか悲しく思います。
歴史の感じ、やっぱり重いですね!
北京の旧跡及び文化に興味を持っている方には、絶対故宮はお勧めなんです。
それは中国の最後の封建王朝清王朝の王宮です。

外の護城河(城を守るために、周囲にめぐらした堀.)

平日だといっても、あちこちで観光者が溢れています。安川さんと私も60元を掛けて、中の一員になりました。
ちょっと猿知恵を働かせ、40元を掛けて、日本語の音声ガイド機をレンタルしました。 それを利用して、日本語でガイドできますから、私自分でいちいち説明する必要がなくなりました^^ 。中国語はもちろん、日本語のほか、英語などでの音声ガイド機もありますから、中国語のうまくできない外国人にとって、とても便利だと思います。

王室の気勢がたっぷりあるでしょう。残念ながら、今の王宮は途切れない観光者で嘗ての威厳が段々失っていきます。こういう情況は当時の統治者はきっと思ったこともないでしょう。この古風の感じに見えている故宮を見て、清王朝嘗ての繁盛を回想すると、なんだか悲しく思います。
歴史の感じ、やっぱり重いですね!

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2009年07月17日
中山陵園
中山陵園は孫文(中山は号)の墓陵である。 南京市の東の紫金山の山中に建設された。 総面積約8万㎡という、あまりにも壮大なその規模にまず驚嘆する。 下から見上げると遥か彼方に祭堂が見えます。此処、観光地として、毎年大量的観光客に多目的に使われるだろうと思われた。









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2009年04月14日
鏡清斋
「鏡清斋」は中国の古代乾隆皇帝が過ごした生活の所です。乾隆皇帝が妃嬪と避暑し、休み、読書の主要な場所です。庭内の前と後ろには水があって、「鏡清斋」と言われました。屋内に色々な書画が展示してあります。また、飾られた机も椅子もあります。









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2009年03月24日
中山堂
週末の休みを利用して、北京の天安門のすぐ西隣にある中山公園の中にある中山堂を見学しました。見た中山堂の展示は明らかに一般大衆向けの展示であります。参観は有料(中山公園に入るのに3元(約45円)、中山堂に入るのに2元必要)なのです。値段が安くて、たくさんの人が入っていました。外国人の観光客もいます。孫中山は、辛亥革命の指導者として、中国現代史の中では最も重要な人物の一人である。だから、天安門前広場でも孫中山の巨大な肖像画が見えます。

「中山堂」の外観


「中山堂」の内観

「中山堂」の外観


「中山堂」の内観

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2009年03月13日
中国古代で女官と宦官の生活所
以前、古体中国の女官と宦官の生活所はそんな感じです。女官と宦官としてこどもの頃からの共同の生活をするということは同じ飯を食べ、一緒の目的のために生活をするということであったそうです。女官たちにも、宦官にも、入宮してから、徹底した教育を受ける必要です。

ここは「午門」です。中国古代故宮に入った第一個門です。


両側の部屋は女官と宦官の生活所です。

ここは「午門」です。中国古代故宮に入った第一個門です。


両側の部屋は女官と宦官の生活所です。

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2009年03月06日
民族文化宫
民族文化宮が北京で創立され、「復興門」内の大通りがあります。外観から見ると、中国風であります。入ってはいけなくて、外から写真を撮りました。それでは、北京民族文化宮を簡単な紹介させていただけましょう。中国56の少数民族の貴重な文物を保護するため、1959年、中国政府は中国各少数民族の文物を収集、保管する専門施設として民族文化宮を設立しました。集められた文物は、此方で厳重に保管されています。



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